質問内容「工事代金の支払について外壁塗装と屋根の修理を5月の連休明け(2週間も先のこと)か…」
工事代金の支払について外壁塗装と屋根の修理を5月の連休明け(2週間も先のこと)から行う予定です。工務店が、工事がまだ始まらないのに代金1/3を明日に振り込んでもらいたいとのこと。このようなことを要求することは、この工務店は資金の余裕が無いということでしょうか。それとも普通のことでしょうか。私として、工事を始めてから支払いたいのですが。なお、残りの代金は工事を始めて中間に1/3、終了後に1/3となります。経験者の方、業者の方のご意見をお聞かせください。
投稿日:2011/04/24
一般の方が考えれば??ってなるんでしょうね。しかし契約は交わされてますよね?本来であれば契約金が○%・中間金・完了で残額全額が一般的な考え方です。今回の工事では205万ですか、ならば契約時に25万・工期が1ヶ月以内ならば後は完了後、1ヶ月以上ならば中間で90万、といった感じで流れてもおかしくないのでは?と思います。セコイという方も居るようですがファーストフード等では引き換えで払ってるのでしょうか?多くは先払いですよね?この点は理解というか程度の問題ですが大きな取引ほど双方が慎重に行動するのは当然です。相手を信頼するという点でも業者側も計ってるのは事実です。この点を考えて、契約金としてでは納得が行かないならば着手金として着工当日に1/3を支払う話をされては如何でしょうか?本来ならば契約時にキチンと説明し了解を得なければならない事、それを怠ってる業者にも問題はありますね。
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