質問内容「一条工務店の10年点検で指摘箇所を補修と構造躯体の補償があと10年延長になります…」
一条工務店の10年点検で指摘箇所を補修と構造躯体の補償があと10年延長になります。有償で補修工事をして補償延長をしたほうがよいのでしょうか?。おもに、外壁塗装とバルコニ-の防水だと思いますが、他社で外壁塗装とバルコニ-の防水工事をしたり、点検時に一条工務店に補修工事を発注しないと構造躯体の延長補償がうけられません。若干外壁塗装には早い気もするのですが...。基本一条工務店ではウレタン塗料を使用のようです。外壁塗装とバルコニ-の防水必要ならば高品質の塗料を使用して一条工務店と同額か費用をおさえたいのです。構造躯体の延長補償を取るか、経費をおさえて高品質の塗料を使って構造躯体の延長補償を放棄するか悩んでいます。構造躯体の補償に詳しい方。一条工務店に補修工事を発注した方。一条工務店に補修工事を発注しなかかった方。アドバイスよろしくお願いします。
投稿日:2012/02/01
以下に点を確認してください。1、今現在、構造躯体に不具合が在るのか。( (不具合が無ければ、今後も異常は発生しないと考えられる)2、指定補修個所はどの程度劣化しているのか。3、指定補修個所の劣化が、構造躯体に影響を及ぼしているのか。4、構造躯体に影響が及んでいれば、工務店の責任で補修をするべき案件である。5、劣化していないのに、補修を推奨する根拠は何か。6、その補修工事で今後、何年補修は必要なくなるのか。以上の点を確認すれば、納得できると思います。ただ単に、顧客のつなぎ止めと、工事(仕事)を作るだけであれば、一条工務店もそれだけの会社だということです。












